イラレで星を描く時の小技
Illustratorには「スターツール」なるものがあります。星を描くためのツールです。
普通に書くとなんだかぼってりした星になりますが、Alt(macはoption)を押しながら描くと角張った星になります。
覚え書きがてら。
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Illustratorには「スターツール」なるものがあります。星を描くためのツールです。
普通に書くとなんだかぼってりした星になりますが、Alt(macはoption)を押しながら描くと角張った星になります。
覚え書きがてら。
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photoshopで漫画を描いてるとよく出てくる記号「!!」や「!?」。
これ、普通に入力するとこんなふうに寝ちゃうんですよね。
これをちゃんと起こす方法。備忘録として。



アルファベットの場合



ちなみに、wordでも「書式」→「拡張書式」→「縦中横」で可能です。
おまけ
ほんと困った。原因不明。
なので再インストール。これでなおりました。
インストールに失敗してたのかしら。
追記:
テンプレートレイヤーを表示すると、中心点が表示されない模様。
さらに追記:
会社のmacでも実験。
Leopard×IllustratorCSで、テンプレートレイヤーを表示させながらアウトライン表示にするとダメっぽい。目下原因不明。引き続き調べます。

photoshopのレイヤーマスクは、フォルダにも使用できるみたい。
画像はmacのCS。古いのだとダメかしら。後で調べてみます。
wordpressをアップデートしたんですが、久々すぎていろいろ忘れてました。
不手際いっぱいで、何やらログイン後の画面が白紙に。
いろいろ調べたところ、今回は
wp-login.php
のファイルが破損してました。
FTPソフトでローカルとサーバー上のファイルサイズ見比べたら、サーバー上のがローカルの半分。
そりゃないよ!
再度アップしたらなおりました。
というわけでどうにか無事に管理画面に入れましたムフハー。
+(足す)
-(引く)
/(割る)
*(かける)
以上の四つは確認済み。
変形パレットや、角丸を作成する時に便利。
たとえば、変形パレットにて横幅を三分の一にしたいとき。
16.8mm
となってるのを
16.8mm/3
とすると
5.6mm
に。
電卓がない時や急いでるときにベンリ。

印刷物の制作には意外と駆使する、イラレの変形パレット。
便利な使い方を2つほど。
その1:電卓のいらない計算
例えば横幅(W)が中途半端な数値だったとします。ここでは仮に23.395mmとしておきます。
で、7.5mm減らしたい。でも暗算めどい。
そんな時にはこの23.395mmに、続いて-7.5と入力。
で、エンターをガチャコーンと押す。するとあらびっくり。
23.395-7.5ってことで横幅が15.895mmになってくれます。
電卓イラズーですね。
その2:バージョン8で便利、比率を保持したまま変形
上位バージョンだと、鎖のようなマークがWとHの数値入力欄の横についてて、そこを押せば比率を保ったまま変形できます。
10mmの正方形だったら、片方を5mmにしただけでもう一方も勝手に5mmになってくれるってこと。
しかし8ではそうもいかない。そもそも鎖マークが無いのです。
そこで、片方の数値を入力したら、Ctrl(MacはCommand)を押しながらエンターキーをガチャコーン。
これで比率を保ったまま変形できますちょう便利。